会計ソフト導入プラン

会計ソフト(弥生会計・会計王)を導入して頂き、当事務所で仕訳のチェックのみを行います

市販の会計ソフト(弥生会計・会計王)を導入することで記帳代行料をお安くすることが可能です。
ある程度のパソコンの知識があれば会計ソフトの操作はそれ程難しくありません。
また、記帳に自信がない方でも、税理士が内容をチェックするので安心です。

 弥生会計について詳しくはこちら

 会計王について詳しくはこちら

 

仕訳チェック料料金表

 1ヶ月間の仕訳数  月額仕訳チェック料  ×12=  年間仕訳チェック料総額  決算書作成料
 1〜50  2,750円  ×12=  33,000円   税務顧問の決算料に含まれます
51〜75  3,850円  ×12= 46,200円
 76〜100  4,950円   ×12=  59,400円   〃 
 101〜150  7,425円   ×12=  89,100円   〃 
 151〜200  9,900円   ×12=  118,800円   〃 
 201〜250  12,375円   ×12= 148,500円   〃
 251〜300 14,850円   ×12= 178,200円   〃 
 301〜350 17,325円   ×12= 207,900円   〃
 351〜400 19,800円   ×12= 237,600円   〃 
 401以上 50仕訳ごとに
2,750円加算 
 ×12=  600仕訳ごとに
33,000円加算
 〃

 (上記及び下記の金額はすべて税込みです)

仕訳数は仕訳帳の行の数により計算します。
通常、仕訳数は現金出納帳や通帳の行数の合計に請求書等の枚数をプラスした数に近い数字になります。
但し、(現金・預金)出納帳に載らない取引もありますので、出納帳や通帳の行数の合計より若干多くなる傾向があります。

 
ご契約頂いた月の翌月から3ヶ月間は記帳代行料は無料です。(但し、1年以上契約を継続していただいた場合に限ります。また、他の税理士からの引継ぎの場合、別途見積させて頂きます)

その3ヶ月間の、一ヶ月あたりの平均仕訳数に基づく料金をその年度の記帳代行料として決算日まで継続させていただきます。

  例)4月にご契約頂いた場合(仕訳チェックのみの場合で3月決算法人)


   5月の仕訳数:120  6月の仕訳数:150  7月の仕訳数:165 であった場合


      1ヶ月の平均仕訳数・・・145→月額仕訳チェック料 7,425円
      年間仕訳チェック料・・・・7,425円×8ヶ月分=59,400円 (新規ご契約に限り、4月〜7月分は無料になります)

ご契約頂いた年度の翌年度からは、前年度の1ヶ月あたりの平均仕訳数により算出した料金を1年間継続いたします。
 その後は毎年前年度の実績に基づいて記帳代行料を改定させて頂きます。

税務顧問料、記帳代行料共に、金額の改定のタイミングは事業年度開始の日から3ヶ月を経過した日以降になります。